上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
今後予想される暴落相場に対応済み!!
当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 
  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


久々、最新スイング版 Ver 2.07完成 稼動!!

▽(スイング版) Ver 2.07建て枚数ラージ10枚

○6月30日(夕場) 回数 12回、合計 +240円

○7月 1日(前場) 回数 64回、合計 +1320円

○7月 1日(後場) 回数 20回、合計 +380円

◎合計 回数 158回、合計 +3570円、含み -130円


(6/30から7/1の勝率 / 3勝0敗 =勝率 100.0% 3場数)


(4/16から5/21(GW停止)の勝率 / 13勝1敗 =勝率 92.8% 30場数)
勝率が高いのは、スイング型は中期でサイン転換がおこるまで売りなら売り、買いなら買いを継続して行くからです。
基本的にスイング型は含み損益の増減が多くなっても、1ヶ月以上に1回かの転換時にしか負けません。トレンドフォローだからです。


 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。

2日間の成績 +3570円 (ラージ10枚 +357万円/ 日)スイング版 Ver 2.07
今月の成績 +4920円 (ラージ10枚 +492万円/ 月)スイング版 Ver 2.07
6/30から再稼動



5月の成績 +13450円 (ラージ10枚 +1345万円/ 月)スイング版 Ver 2.06
4月の成績 +2470円 (ラージ +247万円 / 月)スイング版 Ver 2.06
3月はバージョンアップ版テストの為停止。
2月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04
1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03

1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月

12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)

11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


システムのレンタル、買取りは終了しております。

当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
スポンサーサイト
今後予想される暴落相場に対応済み!!
当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 
  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


久々、最新スイング版 Ver 2.07完成 稼動!!

▽(スイング版) Ver 2.07建て枚数ラージ10枚

○6月29日(夕場) 回数 26回、合計 +280円

○6月30日(前場) 回数 36回、合計 +1350円

○6月30日(後場) 取引無し

◎合計 回数 62回、合計 +1350円、含み -160円


(6/29から6/30の勝率 / 2勝0敗 =勝率 100.0% 3場数)


(4/16から5/21(GW停止)の勝率 / 13勝1敗 =勝率 92.8% 30場数)
勝率が高いのは、スイング型は中期でサイン転換がおこるまで売りなら売り、買いなら買いを継続して行くからです。
基本的にスイング型は含み損益の増減が多くなっても、1ヶ月以上に1回かの転換時にしか負けません。トレンドフォローだからです。


 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。

2日間の成績 +1350円 (ラージ10枚 +135万円/ 日)スイング版 Ver 2.07
今月の成績 +1350円 (ラージ10枚 +135万円/ 月)スイング版 Ver 2.07



5月の成績 +13450円 (ラージ10枚 +1345万円/ 月)スイング版 Ver 2.06
4月の成績 +2470円 (ラージ +247万円 / 月)スイング版 Ver 2.06
3月はバージョンアップ版テストの為停止。
2月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04
1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03
1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月
12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)

11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


システムのレンタル、買取りは終了しております。

当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
今後予想される暴落相場に対応済み!!
当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 
  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


久々、スイング版 Ver 2.06 稼動!!

▽(スイング版) Ver 2.06 建て枚数ラージ10枚

 △ 継続稼動中。スイング利食い。

 ○5月19日(夕場) 回数 20回、合計 +380円

 ○5月20日(夕場) 回数 16回、合計 +280円

 ○5月20日(前場) 回数 36回、合計 +3030円、含み -710円

 ○5月20日(後場) エントリー無し

 ※含みが -710円 から -310円 に減りました。 
   ここで下げ一服だと思うので、
   次に戻り一杯の位置になるまで、システム停止します。


(4/16から5/21(GW停止)の勝率 / 13勝1敗 =勝率 92.8% 30場数)
勝率が高いのは、スイング型は中期でサイン転換がおこるまで売りなら売り、買いなら買いを継続して行くからです。
基本的にスイング型は含み損益の増減が多くなっても、1ヶ月以上に1回かの転換時にしか負けません。トレンドフォローだからです。


 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。

3日間の成績 +7830円 (ラージ10枚 +783万円/ 日)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 +13450円 (ラージ10枚 +1345万円/ 月)スイング版 Ver 2.06


4月の成績 +2470円 (ラージ +247万円 / 月)スイング版 Ver 2.06
2月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04
1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03
1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月
12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)

11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 

 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ10枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


久々、スイング版 Ver 2.06 稼動!!

▽(スイング版) Ver 2.06
 △ 継続稼動中。スイング利食い。
 ▽本日 合計 +1490円、含み -800円 回数28回


(4/16から5/17(GW停止)の勝率 / 10勝1敗 =勝率 90.9% 26場数)
勝率が高いのは、スイング型は中期でサイン転換がおこるまで売りなら売り、買いなら買いを継続して行くからです。
基本的にスイング型は含み損益の増減が多くなっても、1ヶ月以上に1回かの転換時にしか負けません。トレンドフォローだからです。


 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。

今日の成績 +1490円 (ラージ +149万円/ 日)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 +5620円 (ラージ +562万円/ 月)スイング版 Ver 2.06


4月の成績 +2470円 (ラージ +247万円 / 月)スイング版 Ver 2.06
2月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04
1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03

1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月

12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)

11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 

 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ10枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


久々、スイング版 Ver 2.06 稼動!!

▽(スイング版) Ver 2.06
 △ 継続稼動中。スイング利食い。
 ▽本日 合計 +500円、含み -330円 回数28回


(4/16から5/17(GW停止)の勝率 / 9勝1敗 =勝率 90.0% 23場数)
勝率が高いのは、スイング型は中期でサイン転換がおこるまで売りなら売り、買いなら買いを継続して行くからです。
基本的にスイング型は含み損益の増減が多くなっても、1ヶ月以上に1回かの転換時にしか負けません。トレンドフォローだからです。


 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。

今日の成績 +500円 (ラージ +50万円/ 日)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 +4130円 (ラージ +413万円/ 月)スイング版 Ver 2.06


4月の成績 +2470円 (ラージ +247万円 / 月)スイング版 Ver 2.06
2月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04
1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03

1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月

12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)

11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 

 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ10枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


久々、スイング版 Ver 2.06 稼動!!

▽(スイング版) Ver 2.06
 △ 継続稼動中。スイング久々利食い。
 ▽本日 合計 +1970円、含み -780円 回数48回


(4/16から5/17(GW停止)の勝率 / 8勝1敗 =勝率 88.8% 23場数)
勝率が高いのは、スイング型は中期でサイン転換がおこるまで売りなら売り、買いなら買いを継続して行くからです。
基本的にスイング型は含み損益の増減が多くなっても、1ヶ月以上に1回かの転換時にしか負けません。トレンドフォローだからです。


 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。

今日の成績 +1970円 (ラージ +197万円/ 日)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 +3630円 (ラージ +363万円/ 月)スイング版 Ver 2.06


4月の成績 +2470円 (ラージ +247万円 / 月)スイング版 Ver 2.06
2月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04
1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03

1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月

12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)

11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 

 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ10枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


久々、スイング版 Ver 2.06 稼動!!

▽(スイング版) Ver 2.06
 ▽5月12日 継続稼動中。
 ▽本日 合計 +500円、含み -780円 回数22回


(4/16から5/12(GW停止)の勝率 / 7勝1敗 =勝率 87.5% 20場数)
勝率が高いのは、スイング型は中期でサイン転換がおこるまで売りなら売り、買いなら買いを継続して行くからです。
基本的にスイング型は含み損益の増減が多くなっても、1ヶ月以上に1回かの転換時にしか負けません。トレンドフォローだからです。


 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。

今日の成績 +500円 (ラージ +50万円/ 日)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 +1660円 (ラージ +166万円/ 月)スイング版 Ver 2.06


4月の成績 +2470円 (ラージ +247万円 / 月)スイング版 Ver 2.06
2月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04
1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03

1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月

12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)

11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 

 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ10枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


久々、スイング版 Ver 2.06 稼動!!

▽(スイング版) Ver 2.06
 ▽5月11日 後場 稼動。
 ▽本日 後場 合計 +1160円、含み 70円 回数74回。


(4/16から5/11(GW停止)の勝率 / 6勝1敗 =勝率 85.7% 18場数)

 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。

今日の成績 +1160円 (ラージ +116万円/ 日)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 +1160円 (ラージ +116万円/ 月)スイング版 Ver 2.06


4月の成績 +2470円 (ラージ +247万円 / 月)スイング版 Ver 2.06
2月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04
1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03

1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月

12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)

11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 

 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ10枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


久々トレンドが出て来たので、スイング版 Ver 2.06
4月27日(後場)から再稼動開始 ~ 4月27日(大引け)までで一旦稼動停止。

建て玉オール決済(+910円)後、
GWは危険なので、スイングはもうGW明けまで停止!
 


▽(スイング版) Ver 2.06
 ▽4月27日 後場 稼動。
 ▽本日4月27日 後場 合計 +910円、含み 0円 スイング停止。


(4/16から4/27の勝率 / 5勝1敗 =勝率 83.3% 17場数)

 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。

今日の成績 +910円 (ラージ +910万円/ 日)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 2470円 (ラージ 247万円/ 月)スイング版 Ver 2.06


4月の成績 +2470円 (ラージ +247万円 / 月)スイング版 Ver 2.06
2月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04
1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03

1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月

12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)

11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 

 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ10枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


久々トレンドが出て来たので、スイング版 Ver 2.06

4月16日(夕場)から稼動開始 ~ 4月23日金曜日(夕場)までで一旦稼動停止。

建て玉オール決済(-800円)後、本日4月26日月曜日(夕場)再稼動・以下の通り


                   ↓ 後出しではなく、このとおり
スイング版) Ver 2.06
▽-------------------------------------------------
▼△ 「NEWシステム君」の稼動・停止 情報 ▲▽
-------------------------------------------------
4月23日 19:30

「NEWシステム君」放置で行く方が良いですが、

ギリシヤ情勢に変化あり!! 詳しくは愛好会掲示板を。上に大きく向かう可能性が出た。
「NEWシステム君」ここで停止!!建て玉全部手動決済→リセット。再稼動待ち
-------------------------------------------------


本日4月26日月曜日(夕場)再稼動

(4/16から4/23の勝率 / 4勝1敗 =勝率 80.0% 16場数)

 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。

今日の成績 -800円 (ラージ -80万円/ 日)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 1560円・再稼動 (ラージ 156万円/ 月)スイング版 Ver 2.06


2月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04
1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03

1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月
12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)

11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 

 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ10枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


上に行くか?暴落するか?
非常に大きな分岐点なので、トレンド発生まで。停止・継続中。
でしたが、
スイング版 Ver 2.06 久々トレンドが出て来たので、

4月16日(夕場)から稼動開始~本日4月22日(後場)までのスイングの結果。
 
 
▽(スイング版) Ver 2.06
 ▽4月22日 昨日今日 2日間発注もLCも無しで、静かにポジション継続中。


 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。

今日の成績 継続中 (ラージ 万円/ 日)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 2360円・継続中 (ラージ 236万円/ 月)スイング版 Ver 2.06


2月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04
1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03

1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月
12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)

11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 

 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ10枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


上に行くか?暴落するか?
非常に大きな分岐点なので、トレンド発生まで。停止・継続中。
でしたが、

スイング版 Ver 2.06 久々トレンドが出て来たので、

4月16日(夕場)から稼動開始~本日4月20日(後場)までのスイングの結果。
 
 

▽(スイング版) Ver 2.06
 ▽4月16日 夕場 稼動。
 ▽本日4月20日 後場 合計 +2360円、含み -450円 スイング継続中。


  夕場回数計 0回、 前場回数計 0回、 後場回数計 0回 =回数66回

 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。

今日の成績 2360円・継続中 (ラージ 236万円/ 日)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 2360円・継続中 (ラージ 236万円/ 月)スイング版 Ver 2.06


2月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04
1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03

1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月
12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)

11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 

 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ9~12枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


 スイング版 Ver 2.06完成!!稼動スタンバイ。 
 
上に行くか?暴落するか?
非常に大きな分岐点なので、トレンド発生まで。停止・継続中。
SQからずっとであるが。
 
 

▽(スイング版) Ver 2.06
 ▽後場 稼動し。停止・継続中。
 ▽前場 稼動し。停止・継続中。
 ▽夕場 稼動し。停止・継続中。


  夕場回数計 0回、 前場回数計 0回、 後場回数計 0回

 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。


ご質問:利益とLCの加減が1/13の後場は-180円と違いますが(他の日でも良くみられますが)なぜでしょうか?」

 お答えします。=万が一ザラ場引けの場合がないように、(以前ありました。)
 システムが引け前(前場10:57、後場15:07)に強制決済(引け前決済)するのですが、 
 その際のプラスマイナスはLCと利益に含んでいません。

 例えば、ご質問の1/13日の後場の場合 ↑
 ▽後場 (デイトレ版)Ver 1.08
   -180円 利益 +320円 LC 15回 LC金額 -570円 
    回数計 66回 回数多過ぎ(今月の勝率 / 6勝4敗 エントリー無し0 =勝率 60.0% 10場数

 上記の場合は、引け前決済金額が(+70円)になります。

 つまり、利益 +390円 - LC金額 -570円 = -180円 となります。


・毎日の建て枚数スイング版ラージ12枚(デイトレ版は 9枚)←枚数は各自の自由に設定できます。下にQ&A
・回数が多いのは、1枚づつの自動発注ですから
・スイング版はMP=マーケットプロファイル型ではありません。

今日の成績 稼動し。停止・継続中。 (ラージ 停止 / 月)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 稼動し。停止・継続中。 (ラージ稼動し。停止・継続中。/ 月)スイング版 Ver 2.06


2月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04
1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03

1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月
12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)

11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。
質問:
いつもラージ10枚やらなければいけないのでしょうか?
そうとずっと思っていました。

回答:
 最大投資枚数は12枚ぐらいで、これはこれより少なくとも、各自の自由に設定できます。
  
 つまり、2009/1/16現在のSPANは396.000円で、×10枚とか12枚とかも、少なくは8枚とか 5枚とか 3枚とかも。

 すると、投資資金は、最大12枚で 39.6万円×12=の 475.2万円(掛け目1.0で)となります。これが最大です。

 あとは、これ以下の投資金額であり、SPAN2倍の資金とは、単にゆとりでやりましょうよ。ということでございます。


 序々に儲けて、その儲け分を少しづつ枚数追加にしていけば良いと思います。


 さて、ここからの相場はトレンドが出ている為、ラージが勝ります。

 勿論、5枚、いや3枚以下からの開始でも良いと思います。


質問:
一つ聞きたいのですが・・・
リーマンショックの頃おそろしいGUやGDが何回かありましたよね。
私はサーキットブレーカーの経験はないですが、その1000円近いギャップあったら。。
オーバーナイトは怖くはないのですか?

回答:
 リーマンショック。それはもうないです。
 あの時は、世界の金融が本当に危なくなった危機だったからです。

 現在はそういう懸念はもう一切ありません。中国が破綻してもです。

さらに言えば、

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 


 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ9~12枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


 スイング版 Ver 2.06完成!!稼動スタンバイ。 
 
稼動し。停止・継続中。10日目。SQなので停止解除。
結果両建てでSQは-400円ほど。その後リセットで建て玉ゼロで停止中。
 
 

▽(スイング版) Ver 2.06
 ▽後場 稼動し。停止・継続中。
 ▽前場 稼動し。停止・継続中。
 ▽夕場 稼動し。停止・継続中。


  夕場回数計 0回、 前場回数計 0回、 後場回数計 0回

 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。
    希望の場合は→▽(スイング版) Ver 2.04のラージ版/ミニ版をご提供します。

ご質問:利益とLCの加減が1/13の後場は-180円と違いますが(他の日でも良くみられますが)なぜでしょうか?」

 お答えします。=万が一ザラ場引けの場合がないように、(以前ありました。)
 システムが引け前(前場10:57、後場15:07)に強制決済(引け前決済)するのですが、 
 その際のプラスマイナスはLCと利益に含んでいません。

 例えば、ご質問の1/13日の後場の場合 ↑
 ▽後場 (デイトレ版)Ver 1.08
   -180円 利益 +320円 LC 15回 LC金額 -570円 
    回数計 66回 回数多過ぎ(今月の勝率 / 6勝4敗 エントリー無し0 =勝率 60.0% 10場数

 上記の場合は、引け前決済金額が(+70円)になります。

 つまり、利益 +390円 - LC金額 -570円 = -180円 となります。


・毎日の建て枚数スイング版ラージ12枚(デイトレ版は 9枚)←枚数は各自の自由に設定できます。下にQ&A
・回数が多いのは、1枚づつの自動発注ですから
・スイング版はMP=マーケットプロファイル型ではありません。

今日の成績 稼動し。停止・継続中。 (ラージ 停止 / 月)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 稼動し。停止・継続中。 (ラージ稼動し。停止・継続中。/ 月)スイング版 Ver 2.06


2月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04
1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03

1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月
12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)

11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。
質問:
いつもラージ10枚やらなければいけないのでしょうか?
そうとずっと思っていました。

回答:
 最大投資枚数は12枚ぐらいで、これはこれより少なくとも、各自の自由に設定できます。
  
 つまり、2009/1/16現在のSPANは396.000円で、×10枚とか12枚とかも、少なくは8枚とか 5枚とか 3枚とかも。

 すると、投資資金は、最大12枚で 39.6万円×12=の 475.2万円(掛け目1.0で)となります。これが最大です。

 あとは、これ以下の投資金額であり、SPAN2倍の資金とは、単にゆとりでやりましょうよ。ということでございます。


 序々に儲けて、その儲け分を少しづつ枚数追加にしていけば良いと思います。


 さて、ここからの相場はトレンドが出ている為、ラージが勝ります。

 勿論、5枚、いや3枚以下からの開始でも良いと思います。


質問:
一つ聞きたいのですが・・・
リーマンショックの頃おそろしいGUやGDが何回かありましたよね。
私はサーキットブレーカーの経験はないですが、その1000円近いギャップあったら。。
オーバーナイトは怖くはないのですか?

回答:
 リーマンショック。それはもうないです。
 あの時は、世界の金融が本当に危なくなった危機だったからです。

 現在はそういう懸念はもう一切ありません。中国が破綻してもです。

さらに言えば、

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 


 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ9~12枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


 スイング版 Ver 2.06完成!!稼動スタンバイ。 
 
稼動し。停止・継続中。9日目。もう来週転換してから停止解除しようっと。  

▽(スイング版) Ver 2.06
 ▽後場 稼動し。停止・継続中。
 ▽前場 稼動し。停止・継続中。
 ▽夕場 稼動し。停止・継続中。


  夕場回数計 0回、 前場回数計 0回、 後場回数計 0回

 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。
    希望の場合は→▽(スイング版) Ver 2.04のラージ版/ミニ版をご提供します。

ご質問:利益とLCの加減が1/13の後場は-180円と違いますが(他の日でも良くみられますが)なぜでしょうか?」

 お答えします。=万が一ザラ場引けの場合がないように、(以前ありました。)
 システムが引け前(前場10:57、後場15:07)に強制決済(引け前決済)するのですが、 
 その際のプラスマイナスはLCと利益に含んでいません。

 例えば、ご質問の1/13日の後場の場合 ↑
 ▽後場 (デイトレ版)Ver 1.08
   -180円 利益 +320円 LC 15回 LC金額 -570円 
    回数計 66回 回数多過ぎ(今月の勝率 / 6勝4敗 エントリー無し0 =勝率 60.0% 10場数

 上記の場合は、引け前決済金額が(+70円)になります。

 つまり、利益 +390円 - LC金額 -570円 = -180円 となります。


・毎日の建て枚数スイング版ラージ12枚(デイトレ版は 9枚)←枚数は各自の自由に設定できます。下にQ&A
・回数が多いのは、1枚づつの自動発注ですから
・スイング版はMP=マーケットプロファイル型ではありません。

今日の成績 稼動し。停止・継続中。 (ラージ 停止 / 月)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 稼動し。停止・継続中。 (ラージ稼動し。停止・継続中。/ 月)スイング版 Ver 2.06


2月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04
1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03

1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月
12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)

11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。
質問:
いつもラージ10枚やらなければいけないのでしょうか?
そうとずっと思っていました。

回答:
 最大投資枚数は12枚ぐらいで、これはこれより少なくとも、各自の自由に設定できます。
  
 つまり、2009/1/16現在のSPANは396.000円で、×10枚とか12枚とかも、少なくは8枚とか 5枚とか 3枚とかも。

 すると、投資資金は、最大12枚で 39.6万円×12=の 475.2万円(掛け目1.0で)となります。これが最大です。

 あとは、これ以下の投資金額であり、SPAN2倍の資金とは、単にゆとりでやりましょうよ。ということでございます。


 序々に儲けて、その儲け分を少しづつ枚数追加にしていけば良いと思います。


 さて、ここからの相場はトレンドが出ている為、ラージが勝ります。

 勿論、5枚、いや3枚以下からの開始でも良いと思います。


質問:
一つ聞きたいのですが・・・
リーマンショックの頃おそろしいGUやGDが何回かありましたよね。
私はサーキットブレーカーの経験はないですが、その1000円近いギャップあったら。。
オーバーナイトは怖くはないのですか?

回答:
 リーマンショック。それはもうないです。
 あの時は、世界の金融が本当に危なくなった危機だったからです。

 現在はそういう懸念はもう一切ありません。中国が破綻してもです。

さらに言えば、

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 


 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ9~12枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


 スイング版 Ver 2.06完成!!稼動スタンバイ。 
 
稼動し。停止・継続中。8日目。週中には停止解除する見込み。  

▽(スイング版) Ver 2.06
 ▽後場 稼動し。停止・継続中。
 ▽前場 稼動し。停止・継続中。
 ▽夕場 稼動し。停止・継続中。


  夕場回数計 0回、 前場回数計 0回、 後場回数計 0回

 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。
    希望の場合は→▽(スイング版) Ver 2.04のラージ版/ミニ版をご提供します。

ご質問:利益とLCの加減が1/13の後場は-180円と違いますが(他の日でも良くみられますが)なぜでしょうか?」

 お答えします。=万が一ザラ場引けの場合がないように、(以前ありました。)
 システムが引け前(前場10:57、後場15:07)に強制決済(引け前決済)するのですが、 
 その際のプラスマイナスはLCと利益に含んでいません。

 例えば、ご質問の1/13日の後場の場合 ↑
 ▽後場 (デイトレ版)Ver 1.08
   -180円 利益 +320円 LC 15回 LC金額 -570円 
    回数計 66回 回数多過ぎ(今月の勝率 / 6勝4敗 エントリー無し0 =勝率 60.0% 10場数

 上記の場合は、引け前決済金額が(+70円)になります。

 つまり、利益 +390円 - LC金額 -570円 = -180円 となります。


・毎日の建て枚数スイング版ラージ12枚(デイトレ版は 9枚)←枚数は各自の自由に設定できます。下にQ&A
・回数が多いのは、1枚づつの自動発注ですから
・スイング版はMP=マーケットプロファイル型ではありません。

今日の成績 稼動し。停止・継続中。 (ラージ 停止 / 月)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 稼動し。停止・継続中。 (ラージ稼動し。停止・継続中。/ 月)スイング版 Ver 2.06


2月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04
1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03

1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月
12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)

11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。
質問:
いつもラージ10枚やらなければいけないのでしょうか?
そうとずっと思っていました。

回答:
 最大投資枚数は12枚ぐらいで、これはこれより少なくとも、各自の自由に設定できます。
  
 つまり、2009/1/16現在のSPANは396.000円で、×10枚とか12枚とかも、少なくは8枚とか 5枚とか 3枚とかも。

 すると、投資資金は、最大12枚で 39.6万円×12=の 475.2万円(掛け目1.0で)となります。これが最大です。

 あとは、これ以下の投資金額であり、SPAN2倍の資金とは、単にゆとりでやりましょうよ。ということでございます。


 序々に儲けて、その儲け分を少しづつ枚数追加にしていけば良いと思います。


 さて、ここからの相場はトレンドが出ている為、ラージが勝ります。

 勿論、5枚、いや3枚以下からの開始でも良いと思います。


質問:
一つ聞きたいのですが・・・
リーマンショックの頃おそろしいGUやGDが何回かありましたよね。
私はサーキットブレーカーの経験はないですが、その1000円近いギャップあったら。。
オーバーナイトは怖くはないのですか?

回答:
 リーマンショック。それはもうないです。
 あの時は、世界の金融が本当に危なくなった危機だったからです。

 現在はそういう懸念はもう一切ありません。中国が破綻してもです。

さらに言えば、

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 


 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ9~12枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


 スイング版 Ver 2.06完成!!稼動スタンバイ。 
 
稼動し。停止・継続中。6日目。週中には停止解除する見込み。  

▽(スイング版) Ver 2.06
 ▽後場 稼動し。停止・継続中。
 ▽前場 稼動し。停止・継続中。
 ▽夕場 稼動し。停止・継続中。


  夕場回数計 0回、 前場回数計 0回、 後場回数計 0回

 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。
    希望の場合は→▽(スイング版) Ver 2.04のラージ版/ミニ版をご提供します。

ご質問:利益とLCの加減が1/13の後場は-180円と違いますが(他の日でも良くみられますが)なぜでしょうか?」

 お答えします。=万が一ザラ場引けの場合がないように、(以前ありました。)
 システムが引け前(前場10:57、後場15:07)に強制決済(引け前決済)するのですが、 
 その際のプラスマイナスはLCと利益に含んでいません。

 例えば、ご質問の1/13日の後場の場合 ↑
 ▽後場 (デイトレ版)Ver 1.08
   -180円 利益 +320円 LC 15回 LC金額 -570円 
    回数計 66回 回数多過ぎ(今月の勝率 / 6勝4敗 エントリー無し0 =勝率 60.0% 10場数

 上記の場合は、引け前決済金額が(+70円)になります。

 つまり、利益 +390円 - LC金額 -570円 = -180円 となります。


・毎日の建て枚数スイング版ラージ12枚(デイトレ版は 9枚)←枚数は各自の自由に設定できます。下にQ&A
・回数が多いのは、1枚づつの自動発注ですから
・スイング版はMP=マーケットプロファイル型ではありません。

今日の成績 稼動し。停止・継続中。 (ラージ 停止 / 月)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 稼動し。停止・継続中。 (ラージ稼動し。停止・継続中。/ 月)スイング版 Ver 2.06


2月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04
1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03

1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月
12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)

11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。
質問:
いつもラージ10枚やらなければいけないのでしょうか?
そうとずっと思っていました。

回答:
 最大投資枚数は12枚ぐらいで、これはこれより少なくとも、各自の自由に設定できます。
  
 つまり、2009/1/16現在のSPANは396.000円で、×10枚とか12枚とかも、少なくは8枚とか 5枚とか 3枚とかも。

 すると、投資資金は、最大12枚で 39.6万円×12=の 475.2万円(掛け目1.0で)となります。これが最大です。

 あとは、これ以下の投資金額であり、SPAN2倍の資金とは、単にゆとりでやりましょうよ。ということでございます。


 序々に儲けて、その儲け分を少しづつ枚数追加にしていけば良いと思います。


 さて、ここからの相場はトレンドが出ている為、ラージが勝ります。

 勿論、5枚、いや3枚以下からの開始でも良いと思います。


質問:
一つ聞きたいのですが・・・
リーマンショックの頃おそろしいGUやGDが何回かありましたよね。
私はサーキットブレーカーの経験はないですが、その1000円近いギャップあったら。。
オーバーナイトは怖くはないのですか?

回答:
 リーマンショック。それはもうないです。
 あの時は、世界の金融が本当に危なくなった危機だったからです。

 現在はそういう懸念はもう一切ありません。中国が破綻してもです。

さらに言えば、

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 


 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ9~12枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


 スイング版 Ver 2.06完成!!稼動スタンバイ。 
 
稼動し。停止・継続中。5日目。来週は停止解除する見込み。  

▽(スイング版) Ver 2.06
 ▽後場 稼動し。停止・継続中。
 ▽前場 稼動し。停止・継続中。
 ▽夕場 稼動し。停止・継続中。


  夕場回数計 0回、 前場回数計 0回、 後場回数計 0回

 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。
    希望の場合は→▽(スイング版) Ver 2.04のラージ版/ミニ版をご提供します。

ご質問:利益とLCの加減が1/13の後場は-180円と違いますが(他の日でも良くみられますが)なぜでしょうか?」

 お答えします。=万が一ザラ場引けの場合がないように、(以前ありました。)
 システムが引け前(前場10:57、後場15:07)に強制決済(引け前決済)するのですが、 
 その際のプラスマイナスはLCと利益に含んでいません。

 例えば、ご質問の1/13日の後場の場合 ↑
 ▽後場 (デイトレ版)Ver 1.08
   -180円 利益 +320円 LC 15回 LC金額 -570円 
    回数計 66回 回数多過ぎ(今月の勝率 / 6勝4敗 エントリー無し0 =勝率 60.0% 10場数

 上記の場合は、引け前決済金額が(+70円)になります。

 つまり、利益 +390円 - LC金額 -570円 = -180円 となります。


・毎日の建て枚数スイング版ラージ12枚(デイトレ版は 9枚)←枚数は各自の自由に設定できます。下にQ&A
・回数が多いのは、1枚づつの自動発注ですから
・スイング版はMP=マーケットプロファイル型ではありません。

今日の成績 稼動し。停止・継続中。 (ラージ 停止 / 月)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 稼動し。停止・継続中。 (ラージ稼動し。停止・継続中。/ 月)スイング版 Ver 2.06


2月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04
1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03

1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月
12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)

11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。
質問:
いつもラージ10枚やらなければいけないのでしょうか?
そうとずっと思っていました。

回答:
 最大投資枚数は12枚ぐらいで、これはこれより少なくとも、各自の自由に設定できます。
  
 つまり、2009/1/16現在のSPANは396.000円で、×10枚とか12枚とかも、少なくは8枚とか 5枚とか 3枚とかも。

 すると、投資資金は、最大12枚で 39.6万円×12=の 475.2万円(掛け目1.0で)となります。これが最大です。

 あとは、これ以下の投資金額であり、SPAN2倍の資金とは、単にゆとりでやりましょうよ。ということでございます。


 序々に儲けて、その儲け分を少しづつ枚数追加にしていけば良いと思います。


 さて、ここからの相場はトレンドが出ている為、ラージが勝ります。

 勿論、5枚、いや3枚以下からの開始でも良いと思います。


質問:
一つ聞きたいのですが・・・
リーマンショックの頃おそろしいGUやGDが何回かありましたよね。
私はサーキットブレーカーの経験はないですが、その1000円近いギャップあったら。。
オーバーナイトは怖くはないのですか?

回答:
 リーマンショック。それはもうないです。
 あの時は、世界の金融が本当に危なくなった危機だったからです。

 現在はそういう懸念はもう一切ありません。中国が破綻してもです。

さらに言えば、

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 


 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ9~12枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


 スイング版 Ver 2.06完成!!稼動スタンバイ。 
 
稼動し。停止・継続中。4日目。明日は停止解除する見込み。  

▽(スイング版) Ver 2.06
 ▽後場 稼動し。停止・継続中。
 ▽前場 稼動し。停止・継続中。
 ▽夕場 稼動し。停止・継続中。


  夕場回数計 0回、 前場回数計 0回、 後場回数計 0回

 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。
    希望の場合は→▽(スイング版) Ver 2.04のラージ版/ミニ版をご提供します。

ご質問:利益とLCの加減が1/13の後場は-180円と違いますが(他の日でも良くみられますが)なぜでしょうか?」

 お答えします。=万が一ザラ場引けの場合がないように、(以前ありました。)
 システムが引け前(前場10:57、後場15:07)に強制決済(引け前決済)するのですが、 
 その際のプラスマイナスはLCと利益に含んでいません。

 例えば、ご質問の1/13日の後場の場合 ↑
 ▽後場 (デイトレ版)Ver 1.08
   -180円 利益 +320円 LC 15回 LC金額 -570円 
    回数計 66回 回数多過ぎ(今月の勝率 / 6勝4敗 エントリー無し0 =勝率 60.0% 10場数

 上記の場合は、引け前決済金額が(+70円)になります。

 つまり、利益 +390円 - LC金額 -570円 = -180円 となります。


・毎日の建て枚数スイング版ラージ12枚(デイトレ版は 9枚)←枚数は各自の自由に設定できます。下にQ&A
・回数が多いのは、1枚づつの自動発注ですから
・スイング版はMP=マーケットプロファイル型ではありません。

今日の成績 稼動し。停止・継続中。 (ラージ 停止 / 月)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 稼動し。停止・継続中。 (ラージ稼動し。停止・継続中。/ 月)スイング版 Ver 2.06


2月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04
1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03

1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月
12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)

11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。
質問:
いつもラージ10枚やらなければいけないのでしょうか?
そうとずっと思っていました。

回答:
 最大投資枚数は12枚ぐらいで、これはこれより少なくとも、各自の自由に設定できます。
  
 つまり、2009/1/16現在のSPANは396.000円で、×10枚とか12枚とかも、少なくは8枚とか 5枚とか 3枚とかも。

 すると、投資資金は、最大12枚で 39.6万円×12=の 475.2万円(掛け目1.0で)となります。これが最大です。

 あとは、これ以下の投資金額であり、SPAN2倍の資金とは、単にゆとりでやりましょうよ。ということでございます。


 序々に儲けて、その儲け分を少しづつ枚数追加にしていけば良いと思います。


 さて、ここからの相場はトレンドが出ている為、ラージが勝ります。

 勿論、5枚、いや3枚以下からの開始でも良いと思います。


質問:
一つ聞きたいのですが・・・
リーマンショックの頃おそろしいGUやGDが何回かありましたよね。
私はサーキットブレーカーの経験はないですが、その1000円近いギャップあったら。。
オーバーナイトは怖くはないのですか?

回答:
 リーマンショック。それはもうないです。
 あの時は、世界の金融が本当に危なくなった危機だったからです。

 現在はそういう懸念はもう一切ありません。中国が破綻してもです。

さらに言えば、

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 


 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ9~12枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


 スイング版 Ver 2.06完成!!稼動スタンバイ。 
 
稼動し。停止・継続中。3日目  

▽(スイング版) Ver 2.06
 ▽後場 稼動し。停止・継続中。
 ▽前場 稼動し。停止・継続中。
 ▽夕場 稼動し。停止・継続中。


  夕場回数計 0回、 前場回数計 0回、 後場回数計 0回

 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。
    希望の場合は→▽(スイング版) Ver 2.04のラージ版/ミニ版をご提供します。

ご質問:利益とLCの加減が1/13の後場は-180円と違いますが(他の日でも良くみられますが)なぜでしょうか?」

 お答えします。=万が一ザラ場引けの場合がないように、(以前ありました。)
 システムが引け前(前場10:57、後場15:07)に強制決済(引け前決済)するのですが、 
 その際のプラスマイナスはLCと利益に含んでいません。

 例えば、ご質問の1/13日の後場の場合 ↑
 ▽後場 (デイトレ版)Ver 1.08
   -180円 利益 +320円 LC 15回 LC金額 -570円 
    回数計 66回 回数多過ぎ(今月の勝率 / 6勝4敗 エントリー無し0 =勝率 60.0% 10場数

 上記の場合は、引け前決済金額が(+70円)になります。

 つまり、利益 +390円 - LC金額 -570円 = -180円 となります。


・毎日の建て枚数スイング版ラージ12枚(デイトレ版は 9枚)←枚数は各自の自由に設定できます。下にQ&A
・回数が多いのは、1枚づつの自動発注ですから
・スイング版はMP=マーケットプロファイル型ではありません。

今日の成績 稼動し。停止・継続中。 (ラージ 停止 / 月)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 稼動し。停止・継続中。 (ラージ稼動し。停止・継続中。/ 月)スイング版 Ver 2.06


2月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04
1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03

1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月
12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)

11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。
質問:
いつもラージ10枚やらなければいけないのでしょうか?
そうとずっと思っていました。

回答:
 最大投資枚数は12枚ぐらいで、これはこれより少なくとも、各自の自由に設定できます。
  
 つまり、2009/1/16現在のSPANは396.000円で、×10枚とか12枚とかも、少なくは8枚とか 5枚とか 3枚とかも。

 すると、投資資金は、最大12枚で 39.6万円×12=の 475.2万円(掛け目1.0で)となります。これが最大です。

 あとは、これ以下の投資金額であり、SPAN2倍の資金とは、単にゆとりでやりましょうよ。ということでございます。


 序々に儲けて、その儲け分を少しづつ枚数追加にしていけば良いと思います。


 さて、ここからの相場はトレンドが出ている為、ラージが勝ります。

 勿論、5枚、いや3枚以下からの開始でも良いと思います。


質問:
一つ聞きたいのですが・・・
リーマンショックの頃おそろしいGUやGDが何回かありましたよね。
私はサーキットブレーカーの経験はないですが、その1000円近いギャップあったら。。
オーバーナイトは怖くはないのですか?

回答:
 リーマンショック。それはもうないです。
 あの時は、世界の金融が本当に危なくなった危機だったからです。

 現在はそういう懸念はもう一切ありません。中国が破綻してもです。

さらに言えば、

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 


 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
システム快調続伸につき、レンタル提供は終了しております。再開予定はありません。
利用者数が増えると約定値に違い(スリッページ)が起こる為です。
限定少数買取も終了とさせていただきました。


以後、当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ9~12枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


 スイング版 Ver 2.06完成!!稼動スタンバイ。 
 
稼動し。停止・継続中。2日目  

▽(スイング版) Ver 2.06
 ▽後場 稼動し。停止・継続中。
 ▽前場 稼動し。停止・継続中。
 ▽夕場 稼動し。停止・継続中。


  夕場回数計 0回、 前場回数計 0回、 後場回数計 0回

 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。
    希望の場合は→▽(スイング版) Ver 2.04のラージ版/ミニ版をご提供します。

ご質問:利益とLCの加減が1/13の後場は-180円と違いますが(他の日でも良くみられますが)なぜでしょうか?」

 お答えします。=万が一ザラ場引けの場合がないように、(以前ありました。)
 システムが引け前(前場10:57、後場15:07)に強制決済(引け前決済)するのですが、 
 その際のプラスマイナスはLCと利益に含んでいません。

 例えば、ご質問の1/13日の後場の場合 ↑
 ▽後場 (デイトレ版)Ver 1.08
   -180円 利益 +320円 LC 15回 LC金額 -570円 
    回数計 66回 回数多過ぎ(今月の勝率 / 6勝4敗 エントリー無し0 =勝率 60.0% 10場数

 上記の場合は、引け前決済金額が(+70円)になります。

 つまり、利益 +390円 - LC金額 -570円 = -180円 となります。


・毎日の建て枚数スイング版ラージ12枚(デイトレ版は 9枚)←枚数は各自の自由に設定できます。下にQ&A
・回数が多いのは、1枚づつの自動発注ですから
・スイング版はMP=マーケットプロファイル型ではありません。

今日の成績 稼動し。停止・継続中。 (ラージ 停止 / 月)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 稼動し。停止・継続中。 (ラージ稼動し。停止・継続中。/ 月)スイング版 Ver 2.06


2月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04
1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03

1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月
12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)

11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。
質問:
いつもラージ10枚やらなければいけないのでしょうか?
そうとずっと思っていました。

回答:
 最大投資枚数は12枚ぐらいで、これはこれより少なくとも、各自の自由に設定できます。
  
 つまり、2009/1/16現在のSPANは396.000円で、×10枚とか12枚とかも、少なくは8枚とか 5枚とか 3枚とかも。

 すると、投資資金は、最大12枚で 39.6万円×12=の 475.2万円(掛け目1.0で)となります。これが最大です。

 あとは、これ以下の投資金額であり、SPAN2倍の資金とは、単にゆとりでやりましょうよ。ということでございます。


 序々に儲けて、その儲け分を少しづつ枚数追加にしていけば良いと思います。


 さて、ここからの相場はトレンドが出ている為、ラージが勝ります。

 勿論、5枚、いや3枚以下からの開始でも良いと思います。


質問:
一つ聞きたいのですが・・・
リーマンショックの頃おそろしいGUやGDが何回かありましたよね。
私はサーキットブレーカーの経験はないですが、その1000円近いギャップあったら。。
オーバーナイトは怖くはないのですか?

回答:
 リーマンショック。それはもうないです。
 あの時は、世界の金融が本当に危なくなった危機だったからです。

 現在はそういう懸念はもう一切ありません。中国が破綻してもです。

さらに言えば、

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 


 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
システム快調続伸につき、レンタル提供は終了しております。再開予定はありません。
利用者数が増えると約定値に違い(スリッページ)が起こる為です。
限定少数買取も終了とさせていただきました。


以後、当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ9~12枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


 スイング版 Ver 2.06完成!!稼動スタンバイ。 
 
稼動し。停止・継続中。  

▽(スイング版) Ver 2.06
 ▽後場 稼動し。停止・継続中。
 ▽前場 稼動し。停止・継続中。
 ▽夕場 稼動し。停止・継続中。


  夕場回数計 0回、 前場回数計 0回、 後場回数計 0回

 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。
    希望の場合は→▽(スイング版) Ver 2.04のラージ版/ミニ版をご提供します。

ご質問:利益とLCの加減が1/13の後場は-180円と違いますが(他の日でも良くみられますが)なぜでしょうか?」

 お答えします。=万が一ザラ場引けの場合がないように、(以前ありました。)
 システムが引け前(前場10:57、後場15:07)に強制決済(引け前決済)するのですが、 
 その際のプラスマイナスはLCと利益に含んでいません。

 例えば、ご質問の1/13日の後場の場合 ↑
 ▽後場 (デイトレ版)Ver 1.08
   -180円 利益 +320円 LC 15回 LC金額 -570円 
    回数計 66回 回数多過ぎ(今月の勝率 / 6勝4敗 エントリー無し0 =勝率 60.0% 10場数

 上記の場合は、引け前決済金額が(+70円)になります。

 つまり、利益 +390円 - LC金額 -570円 = -180円 となります。


・毎日の建て枚数スイング版ラージ12枚(デイトレ版は 9枚)←枚数は各自の自由に設定できます。下にQ&A
・回数が多いのは、1枚づつの自動発注ですから
・スイング版はMP=マーケットプロファイル型ではありません。

今日の成績 稼動し。停止・継続中。 (ラージ 停止 / 月)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 稼動し。停止・継続中。 (ラージ稼動し。停止・継続中。/ 月)スイング版 Ver 2.06


2月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04
1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03

1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月
12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)

11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。
質問:
いつもラージ10枚やらなければいけないのでしょうか?
そうとずっと思っていました。

回答:
 最大投資枚数は12枚ぐらいで、これはこれより少なくとも、各自の自由に設定できます。
  
 つまり、2009/1/16現在のSPANは396.000円で、×10枚とか12枚とかも、少なくは8枚とか 5枚とか 3枚とかも。

 すると、投資資金は、最大12枚で 39.6万円×12=の 475.2万円(掛け目1.0で)となります。これが最大です。

 あとは、これ以下の投資金額であり、SPAN2倍の資金とは、単にゆとりでやりましょうよ。ということでございます。


 序々に儲けて、その儲け分を少しづつ枚数追加にしていけば良いと思います。


 さて、ここからの相場はトレンドが出ている為、ラージが勝ります。

 勿論、5枚、いや3枚以下からの開始でも良いと思います。


質問:
一つ聞きたいのですが・・・
リーマンショックの頃おそろしいGUやGDが何回かありましたよね。
私はサーキットブレーカーの経験はないですが、その1000円近いギャップあったら。。
オーバーナイトは怖くはないのですか?

回答:
 リーマンショック。それはもうないです。
 あの時は、世界の金融が本当に危なくなった危機だったからです。

 現在はそういう懸念はもう一切ありません。中国が破綻してもです。

さらに言えば、

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 


 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
システム快調続伸につき、レンタル提供は終了しております。再開予定はありません。
利用者数が増えると約定値に違い(スリッページ)が起こる為です。
限定少数買取も終了とさせていただきました。


以後、当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ9~12枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


 スイング版 Ver 2.06完成!!稼動スタンバイ。 
 
前日、夕場稼動しました。継続中。  

▽(スイング版) Ver 2.06
 ▽後場 稼動  継続中
 ▽前場 稼動  継続中
 ▽夕場 稼動  継続中


  夕場回数計 0回、 前場回数計 0回、 後場回数計 0回

 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。
    希望の場合は→▽(スイング版) Ver 2.04のラージ版/ミニ版をご提供します。

ご質問:利益とLCの加減が1/13の後場は-180円と違いますが(他の日でも良くみられますが)なぜでしょうか?」

 お答えします。=万が一ザラ場引けの場合がないように、(以前ありました。)
 システムが引け前(前場10:57、後場15:07)に強制決済(引け前決済)するのですが、 
 その際のプラスマイナスはLCと利益に含んでいません。

 例えば、ご質問の1/13日の後場の場合 ↑
 ▽後場 (デイトレ版)Ver 1.08
   -180円 利益 +320円 LC 15回 LC金額 -570円 
    回数計 66回 回数多過ぎ(今月の勝率 / 6勝4敗 エントリー無し0 =勝率 60.0% 10場数

 上記の場合は、引け前決済金額が(+70円)になります。

 つまり、利益 +390円 - LC金額 -570円 = -180円 となります。


・毎日の建て枚数スイング版ラージ12枚(デイトレ版は 9枚)←枚数は各自の自由に設定できます。下にQ&A
・回数が多いのは、1枚づつの自動発注ですから
・スイング版はMP=マーケットプロファイル型ではありません。
下記の成績は、(スイング版) 、年明け1/5からは調整を考慮し停止を1/8再開。1/12再度停止。
1/15再稼動。今朝90円を利食いして終了。1/19朝からスイング版 Ver 2.04テスト稼動!!
1/20後場からスイング版 Ver 2.04正式稼動
 

今日の成績 停止  継続中 ノーポジ (ラージ 停止 / 月)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04 



1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03
1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月

12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)


11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。
質問:
いつもラージ10枚やらなければいけないのでしょうか?
そうとずっと思っていました。

回答:
 最大投資枚数は12枚ぐらいで、これはこれより少なくとも、各自の自由に設定できます。
  
 つまり、2009/1/16現在のSPANは396.000円で、×10枚とか12枚とかも、少なくは8枚とか 5枚とか 3枚とかも。

 すると、投資資金は、最大12枚で 39.6万円×12=の 475.2万円(掛け目1.0で)となります。これが最大です。

 あとは、これ以下の投資金額であり、SPAN2倍の資金とは、単にゆとりでやりましょうよ。ということでございます。


 序々に儲けて、その儲け分を少しづつ枚数追加にしていけば良いと思います。


 さて、ここからの相場はトレンドが出ている為、ラージが勝ります。

 勿論、5枚、いや3枚以下からの開始でも良いと思います。


質問:
一つ聞きたいのですが・・・
リーマンショックの頃おそろしいGUやGDが何回かありましたよね。
私はサーキットブレーカーの経験はないですが、その1000円近いギャップあったら。。
オーバーナイトは怖くはないのですか?

回答:
 リーマンショック。それはもうないです。
 あの時は、世界の金融が本当に危なくなった危機だったからです。

 現在はそういう懸念はもう一切ありません。中国が破綻してもです。

さらに言えば、

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 


 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
システム快調続伸につき、レンタル提供は終了しております。再開予定はありません。
利用者数が増えると約定値に違い(スリッページ)が起こる為です。
限定少数買取も終了とさせていただきました。


以後、当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ9~12枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


 スイング版 Ver 2.06完成!!稼動スタンバイ。 
 
動かしてもいいのに、まだ我慢している。。。タイミングを。。。  

▽(スイング版) Ver 2.06
 ▽後場 停止  継続中
 ▽前場 停止  継続中
 ▽夕場 停止  継続中


  夕場回数計 0回、 前場回数計 0回、 後場回数計 0回

 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。
    希望の場合は→▽(スイング版) Ver 2.04のラージ版/ミニ版をご提供します。

ご質問:利益とLCの加減が1/13の後場は-180円と違いますが(他の日でも良くみられますが)なぜでしょうか?」

 お答えします。=万が一ザラ場引けの場合がないように、(以前ありました。)
 システムが引け前(前場10:57、後場15:07)に強制決済(引け前決済)するのですが、 
 その際のプラスマイナスはLCと利益に含んでいません。

 例えば、ご質問の1/13日の後場の場合 ↑
 ▽後場 (デイトレ版)Ver 1.08
   -180円 利益 +320円 LC 15回 LC金額 -570円 
    回数計 66回 回数多過ぎ(今月の勝率 / 6勝4敗 エントリー無し0 =勝率 60.0% 10場数

 上記の場合は、引け前決済金額が(+70円)になります。

 つまり、利益 +390円 - LC金額 -570円 = -180円 となります。


・毎日の建て枚数スイング版ラージ12枚(デイトレ版は 9枚)←枚数は各自の自由に設定できます。下にQ&A
・回数が多いのは、1枚づつの自動発注ですから
・スイング版はMP=マーケットプロファイル型ではありません。
下記の成績は、(スイング版) 、年明け1/5からは調整を考慮し停止を1/8再開。1/12再度停止。
1/15再稼動。今朝90円を利食いして終了。1/19朝からスイング版 Ver 2.04テスト稼動!!
1/20後場からスイング版 Ver 2.04正式稼動
 

今日の成績 停止  継続中 ノーポジ (ラージ 停止 / 月)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04 



1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03
1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月

12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)


11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。
質問:
いつもラージ10枚やらなければいけないのでしょうか?
そうとずっと思っていました。

回答:
 最大投資枚数は12枚ぐらいで、これはこれより少なくとも、各自の自由に設定できます。
  
 つまり、2009/1/16現在のSPANは396.000円で、×10枚とか12枚とかも、少なくは8枚とか 5枚とか 3枚とかも。

 すると、投資資金は、最大12枚で 39.6万円×12=の 475.2万円(掛け目1.0で)となります。これが最大です。

 あとは、これ以下の投資金額であり、SPAN2倍の資金とは、単にゆとりでやりましょうよ。ということでございます。


 序々に儲けて、その儲け分を少しづつ枚数追加にしていけば良いと思います。


 さて、ここからの相場はトレンドが出ている為、ラージが勝ります。

 勿論、5枚、いや3枚以下からの開始でも良いと思います。


質問:
一つ聞きたいのですが・・・
リーマンショックの頃おそろしいGUやGDが何回かありましたよね。
私はサーキットブレーカーの経験はないですが、その1000円近いギャップあったら。。
オーバーナイトは怖くはないのですか?

回答:
 リーマンショック。それはもうないです。
 あの時は、世界の金融が本当に危なくなった危機だったからです。

 現在はそういう懸念はもう一切ありません。中国が破綻してもです。

さらに言えば、

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 


 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
システム快調続伸につき、レンタル提供は終了しております。再開予定はありません。
利用者数が増えると約定値に違い(スリッページ)が起こる為です。
限定少数買取も終了とさせていただきました。


以後、当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ9~12枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


 スイング版 Ver 2.06完成!!稼動スタンバイ。 
 
稼動準備していましたが、やめました。稼動寸前です。  

▽(スイング版) Ver 2.06
 ▽後場 停止  継続中
 ▽前場 停止  継続中
 ▽夕場 停止  継続中


  夕場回数計 0回、 前場回数計 0回、 後場回数計 0回

 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。
    希望の場合は→▽(スイング版) Ver 2.04のラージ版/ミニ版をご提供します。

ご質問:利益とLCの加減が1/13の後場は-180円と違いますが(他の日でも良くみられますが)なぜでしょうか?」

 お答えします。=万が一ザラ場引けの場合がないように、(以前ありました。)
 システムが引け前(前場10:57、後場15:07)に強制決済(引け前決済)するのですが、 
 その際のプラスマイナスはLCと利益に含んでいません。

 例えば、ご質問の1/13日の後場の場合 ↑
 ▽後場 (デイトレ版)Ver 1.08
   -180円 利益 +320円 LC 15回 LC金額 -570円 
    回数計 66回 回数多過ぎ(今月の勝率 / 6勝4敗 エントリー無し0 =勝率 60.0% 10場数

 上記の場合は、引け前決済金額が(+70円)になります。

 つまり、利益 +390円 - LC金額 -570円 = -180円 となります。


・毎日の建て枚数スイング版ラージ12枚(デイトレ版は 9枚)←枚数は各自の自由に設定できます。下にQ&A
・回数が多いのは、1枚づつの自動発注ですから
・スイング版はMP=マーケットプロファイル型ではありません。
下記の成績は、(スイング版) 、年明け1/5からは調整を考慮し停止を1/8再開。1/12再度停止。
1/15再稼動。今朝90円を利食いして終了。1/19朝からスイング版 Ver 2.04テスト稼動!!
1/20後場からスイング版 Ver 2.04正式稼動
 

今日の成績 停止  継続中 ノーポジ (ラージ 停止 / 月)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04 



1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03
1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月

12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)


11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。
質問:
いつもラージ10枚やらなければいけないのでしょうか?
そうとずっと思っていました。

回答:
 最大投資枚数は12枚ぐらいで、これはこれより少なくとも、各自の自由に設定できます。
  
 つまり、2009/1/16現在のSPANは396.000円で、×10枚とか12枚とかも、少なくは8枚とか 5枚とか 3枚とかも。

 すると、投資資金は、最大12枚で 39.6万円×12=の 475.2万円(掛け目1.0で)となります。これが最大です。

 あとは、これ以下の投資金額であり、SPAN2倍の資金とは、単にゆとりでやりましょうよ。ということでございます。


 序々に儲けて、その儲け分を少しづつ枚数追加にしていけば良いと思います。


 さて、ここからの相場はトレンドが出ている為、ラージが勝ります。

 勿論、5枚、いや3枚以下からの開始でも良いと思います。


質問:
一つ聞きたいのですが・・・
リーマンショックの頃おそろしいGUやGDが何回かありましたよね。
私はサーキットブレーカーの経験はないですが、その1000円近いギャップあったら。。
オーバーナイトは怖くはないのですか?

回答:
 リーマンショック。それはもうないです。
 あの時は、世界の金融が本当に危なくなった危機だったからです。

 現在はそういう懸念はもう一切ありません。中国が破綻してもです。

さらに言えば、

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 


 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
システム快調続伸につき、レンタル提供は終了しております。再開予定はありません。
利用者数が増えると約定値に違い(スリッページ)が起こる為です。
限定少数買取も終了とさせていただきました。


以後、当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ9~12枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


 スイング版 Ver 2.06完成!!稼動スタンバイ。 
 
稼動準備していましたが、やめました。スタンバイは継続中です。  

▽(スイング版) Ver 2.06
 ▽後場 停止  継続中
 ▽前場 停止  継続中
 ▽夕場 停止  継続中


  夕場回数計 0回、 前場回数計 0回、 後場回数計 0回

 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。
    希望の場合は→▽(スイング版) Ver 2.04のラージ版/ミニ版をご提供します。

ご質問:利益とLCの加減が1/13の後場は-180円と違いますが(他の日でも良くみられますが)なぜでしょうか?」

 お答えします。=万が一ザラ場引けの場合がないように、(以前ありました。)
 システムが引け前(前場10:57、後場15:07)に強制決済(引け前決済)するのですが、 
 その際のプラスマイナスはLCと利益に含んでいません。

 例えば、ご質問の1/13日の後場の場合 ↑
 ▽後場 (デイトレ版)Ver 1.08
   -180円 利益 +320円 LC 15回 LC金額 -570円 
    回数計 66回 回数多過ぎ(今月の勝率 / 6勝4敗 エントリー無し0 =勝率 60.0% 10場数

 上記の場合は、引け前決済金額が(+70円)になります。

 つまり、利益 +390円 - LC金額 -570円 = -180円 となります。


・毎日の建て枚数スイング版ラージ12枚(デイトレ版は 9枚)←枚数は各自の自由に設定できます。下にQ&A
・回数が多いのは、1枚づつの自動発注ですから
・スイング版はMP=マーケットプロファイル型ではありません。
下記の成績は、(スイング版) 、年明け1/5からは調整を考慮し停止を1/8再開。1/12再度停止。
1/15再稼動。今朝90円を利食いして終了。1/19朝からスイング版 Ver 2.04テスト稼動!!
1/20後場からスイング版 Ver 2.04正式稼動
 

今日の成績 停止  継続中 ノーポジ (ラージ 停止 / 月)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04 



1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03
1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月

12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)


11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。
質問:
いつもラージ10枚やらなければいけないのでしょうか?
そうとずっと思っていました。

回答:
 最大投資枚数は12枚ぐらいで、これはこれより少なくとも、各自の自由に設定できます。
  
 つまり、2009/1/16現在のSPANは396.000円で、×10枚とか12枚とかも、少なくは8枚とか 5枚とか 3枚とかも。

 すると、投資資金は、最大12枚で 39.6万円×12=の 475.2万円(掛け目1.0で)となります。これが最大です。

 あとは、これ以下の投資金額であり、SPAN2倍の資金とは、単にゆとりでやりましょうよ。ということでございます。


 序々に儲けて、その儲け分を少しづつ枚数追加にしていけば良いと思います。


 さて、ここからの相場はトレンドが出ている為、ラージが勝ります。

 勿論、5枚、いや3枚以下からの開始でも良いと思います。


質問:
一つ聞きたいのですが・・・
リーマンショックの頃おそろしいGUやGDが何回かありましたよね。
私はサーキットブレーカーの経験はないですが、その1000円近いギャップあったら。。
オーバーナイトは怖くはないのですか?

回答:
 リーマンショック。それはもうないです。
 あの時は、世界の金融が本当に危なくなった危機だったからです。

 現在はそういう懸念はもう一切ありません。中国が破綻してもです。

さらに言えば、

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 


 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
システム快調続伸につき、レンタル提供は終了しております。再開予定はありません。
利用者数が増えると約定値に違い(スリッページ)が起こる為です。
限定少数買取も終了とさせていただきました。


以後、当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ9~12枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


 スイング版 Ver 2.06完成!!稼動スタンバイ。 
 
稼動準備していましたが、やめました。スタンバイは継続中です。  

▽(スイング版) Ver 2.06
 ▽後場 停止  継続中
 ▽前場 停止  継続中
 ▽夕場 停止  継続中


  夕場回数計 0回、 前場回数計 0回、 後場回数計 0回

 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。
    希望の場合は→▽(スイング版) Ver 2.04のラージ版/ミニ版をご提供します。

ご質問:利益とLCの加減が1/13の後場は-180円と違いますが(他の日でも良くみられますが)なぜでしょうか?」

 お答えします。=万が一ザラ場引けの場合がないように、(以前ありました。)
 システムが引け前(前場10:57、後場15:07)に強制決済(引け前決済)するのですが、 
 その際のプラスマイナスはLCと利益に含んでいません。

 例えば、ご質問の1/13日の後場の場合 ↑
 ▽後場 (デイトレ版)Ver 1.08
   -180円 利益 +320円 LC 15回 LC金額 -570円 
    回数計 66回 回数多過ぎ(今月の勝率 / 6勝4敗 エントリー無し0 =勝率 60.0% 10場数

 上記の場合は、引け前決済金額が(+70円)になります。

 つまり、利益 +390円 - LC金額 -570円 = -180円 となります。


・毎日の建て枚数スイング版ラージ12枚(デイトレ版は 9枚)←枚数は各自の自由に設定できます。下にQ&A
・回数が多いのは、1枚づつの自動発注ですから
・スイング版はMP=マーケットプロファイル型ではありません。
下記の成績は、(スイング版) 、年明け1/5からは調整を考慮し停止を1/8再開。1/12再度停止。
1/15再稼動。今朝90円を利食いして終了。1/19朝からスイング版 Ver 2.04テスト稼動!!
1/20後場からスイング版 Ver 2.04正式稼動
 

今日の成績 停止  継続中 ノーポジ (ラージ 停止 / 月)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04 



1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03
1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月

12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)


11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。
質問:
いつもラージ10枚やらなければいけないのでしょうか?
そうとずっと思っていました。

回答:
 最大投資枚数は12枚ぐらいで、これはこれより少なくとも、各自の自由に設定できます。
  
 つまり、2009/1/16現在のSPANは396.000円で、×10枚とか12枚とかも、少なくは8枚とか 5枚とか 3枚とかも。

 すると、投資資金は、最大12枚で 39.6万円×12=の 475.2万円(掛け目1.0で)となります。これが最大です。

 あとは、これ以下の投資金額であり、SPAN2倍の資金とは、単にゆとりでやりましょうよ。ということでございます。


 序々に儲けて、その儲け分を少しづつ枚数追加にしていけば良いと思います。


 さて、ここからの相場はトレンドが出ている為、ラージが勝ります。

 勿論、5枚、いや3枚以下からの開始でも良いと思います。


質問:
一つ聞きたいのですが・・・
リーマンショックの頃おそろしいGUやGDが何回かありましたよね。
私はサーキットブレーカーの経験はないですが、その1000円近いギャップあったら。。
オーバーナイトは怖くはないのですか?

回答:
 リーマンショック。それはもうないです。
 あの時は、世界の金融が本当に危なくなった危機だったからです。

 現在はそういう懸念はもう一切ありません。中国が破綻してもです。

さらに言えば、

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 


 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
システム快調続伸につき、レンタル提供は終了しております。再開予定はありません。
利用者数が増えると約定値に違い(スリッページ)が起こる為です。
限定少数買取も終了とさせていただきました。


以後、当システムの成績データ検証の公開意義 の為、で プログ継続して行きます。
(元々その意義の為のシステム成績公開でしたので。)
 



本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ9~12枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


 スイング版 Ver 2.06完成!!稼動スタンバイ。 
 
前日夕場稼動していましたが、今朝利上げで同値撤退しました。スタンバイは継続中です。  

▽(スイング版) Ver 2.06
 ▽後場 停止  継続中
 ▽前場 停止  同値撤退
 ▽夕場 稼動 

  夕場回数計 0回、 前場回数計 0回、 後場回数計 0回

 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。
    希望の場合は→▽(スイング版) Ver 2.04のラージ版/ミニ版をご提供します。

ご質問:利益とLCの加減が1/13の後場は-180円と違いますが(他の日でも良くみられますが)なぜでしょうか?」

 お答えします。=万が一ザラ場引けの場合がないように、(以前ありました。)
 システムが引け前(前場10:57、後場15:07)に強制決済(引け前決済)するのですが、 
 その際のプラスマイナスはLCと利益に含んでいません。

 例えば、ご質問の1/13日の後場の場合 ↑
 ▽後場 (デイトレ版)Ver 1.08
   -180円 利益 +320円 LC 15回 LC金額 -570円 
    回数計 66回 回数多過ぎ(今月の勝率 / 6勝4敗 エントリー無し0 =勝率 60.0% 10場数

 上記の場合は、引け前決済金額が(+70円)になります。

 つまり、利益 +390円 - LC金額 -570円 = -180円 となります。


・毎日の建て枚数スイング版ラージ12枚(デイトレ版は 9枚)←枚数は各自の自由に設定できます。下にQ&A
・回数が多いのは、1枚づつの自動発注ですから
・スイング版はMP=マーケットプロファイル型ではありません。
下記の成績は、(スイング版) 、年明け1/5からは調整を考慮し停止を1/8再開。1/12再度停止。
1/15再稼動。今朝90円を利食いして終了。1/19朝からスイング版 Ver 2.04テスト稼動!!
1/20後場からスイング版 Ver 2.04正式稼動
 

今日の成績 停止  継続中 ノーポジ (ラージ 停止 / 月)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04 



1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03
1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月

12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)


11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。

■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。

引用恐縮ですが、こういう説明もあります。システムトレードの説明の一部としての引用です。

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/b90293bda1b2e5c4653f9c6248321576


さて、「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。

以下はデータです。システムのレンタル、買取りは終了しております。
質問:
いつもラージ10枚やらなければいけないのでしょうか?
そうとずっと思っていました。

回答:
 最大投資枚数は12枚ぐらいで、これはこれより少なくとも、各自の自由に設定できます。
  
 つまり、2009/1/16現在のSPANは396.000円で、×10枚とか12枚とかも、少なくは8枚とか 5枚とか 3枚とかも。

 すると、投資資金は、最大12枚で 39.6万円×12=の 475.2万円(掛け目1.0で)となります。これが最大です。

 あとは、これ以下の投資金額であり、SPAN2倍の資金とは、単にゆとりでやりましょうよ。ということでございます。


 序々に儲けて、その儲け分を少しづつ枚数追加にしていけば良いと思います。


 さて、ここからの相場はトレンドが出ている為、ラージが勝ります。

 勿論、5枚、いや3枚以下からの開始でも良いと思います。


質問:
一つ聞きたいのですが・・・
リーマンショックの頃おそろしいGUやGDが何回かありましたよね。
私はサーキットブレーカーの経験はないですが、その1000円近いギャップあったら。。
オーバーナイトは怖くはないのですか?

回答:
 リーマンショック。それはもうないです。
 あの時は、世界の金融が本当に危なくなった危機だったからです。

 現在はそういう懸念はもう一切ありません。中国が破綻してもです。

さらに言えば、

 現在 スイング版 Ver 2.04 以降 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 


 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■ご質問などは

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
システム快調続伸につき、急ですがレンタル提供は 終了と致しました。
利用者数が増えると約定値に違いが起こる為です。
以後は 買い取りのみとし、これも限定少数のみで終了とさせていただきます。

現在お問い合わせの方だけは契約条件を引き継ぎます。


本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ9~12枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


 スイング版 Ver 2.06完成!!稼動スタンバイ。 
 
朝から稼動スタンバイしていましたが、狭いレンジ相場で稼動できませんでした。スタンバイは継続中です。  

▽(スイング版) Ver 2.06
 ▽後場 停止  継続中
 ▽前場 停止  継続中
 ▽夕場 停止  継続中

  夕場回数計 0回、 前場回数計 0回、 後場回数計 0回

 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。
    希望の場合は→▽(スイング版) Ver 2.04のラージ版/ミニ版をご提供します。

ご質問:利益とLCの加減が1/13の後場は-180円と違いますが(他の日でも良くみられますが)なぜでしょうか?」

 お答えします。=万が一ザラ場引けの場合がないように、(以前ありました。)
 システムが引け前(前場10:57、後場15:07)に強制決済(引け前決済)するのですが、 
 その際のプラスマイナスはLCと利益に含んでいません。

 例えば、ご質問の1/13日の後場の場合 ↑
 ▽後場 (デイトレ版)Ver 1.08
   -180円 利益 +320円 LC 15回 LC金額 -570円 
    回数計 66回 回数多過ぎ(今月の勝率 / 6勝4敗 エントリー無し0 =勝率 60.0% 10場数

 上記の場合は、引け前決済金額が(+70円)になります。

 つまり、利益 +390円 - LC金額 -570円 = -180円 となります。


・毎日の建て枚数スイング版ラージ12枚(デイトレ版は 9枚)←枚数は各自の自由に設定できます。下にQ&A
・回数が多いのは、1枚づつの自動発注ですから
・スイング版はMP=マーケットプロファイル型ではありません。
下記の成績は、(スイング版) 、年明け1/5からは調整を考慮し停止を1/8再開。1/12再度停止。
1/15再稼動。今朝90円を利食いして終了。1/19朝からスイング版 Ver 2.04テスト稼動!!
1/20後場からスイング版 Ver 2.04正式稼動
 

今日の成績 停止  継続中 ノーポジ (ラージ 停止 / 月)スイング版 Ver 2.06
今月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04 



1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03
1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月

12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)


11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。


「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

米国システムトレード技術に基づく最良トレードシステムのご提供!

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。
それらは、規約書条項により相互納得の上の契約書を取り交わします。

質問:
いつもラージ10枚やらなければいけないのでしょうか?
そうとずっと思っていました。

回答:
 最大投資枚数は12枚ぐらいで、これはこれより少なくとも、各自の自由に設定できます。
  
 つまり、2009/1/16現在のSPANは396.000円で、×10枚とか12枚とかも、少なくは8枚とか 5枚とか 3枚とかも。

 すると、投資資金は、最大12枚で 39.6万円×12=の 475.2万円(掛け目1.0で)となります。これが最大です。

 あとは、これ以下の投資金額であり、SPAN2倍の資金とは、単にゆとりでやりましょうよ。ということでございます。


 序々に儲けて、その儲け分を少しづつ枚数追加にしていけば良いと思います。


 さて、ここからの相場はトレンドが出ている為、ラージが勝ります。

 勿論、5枚、いや3枚以下からの開始でも良いと思います。


質問:
一つ聞きたいのですが・・・
リーマンショックの頃おそろしいGUやGDが何回かありましたよね。
私はサーキットブレーカーの経験はないですが、その1000円近いギャップあったら。。
オーバーナイトは怖くはないのですか?

回答:
 リーマンショック。それはもうないです。
 あの時は、世界の金融が本当に危なくなった危機だったからです。

 現在はそういう懸念はもう一切ありません。中国が破綻してもです。

さらに言えば、

 現在 スイング版 Ver 2.04 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 


 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■詳しくは、左メニューの、
実績高度な自動売買ソフトを低価格レンタル費用で毎月着実に、
利益100万円目標+実績!!
帰宅時にはトレードが自動完了標/しかも完全外出OK!会社勤務OK!
 


か、上記 ↑ を クリックして下さい。

 詳細・お問い合わせ受付中

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



今後予想される暴落相場に対応済み!!
システム快調続伸につき、急ですがレンタル提供は 終了と致しました。
利用者数が増えると約定値に違いが起こる為です。
以後は 買い取りのみとし、これも限定少数のみで終了とさせていただきます。

現在お問い合わせの方だけは契約条件を引き継ぎます。


本日の、「自動売買システム」トレード成績 です。 建て枚数ラージ9~12枚

  デイトレ版の環境ではないので、デイトレードは停止しています。データとして出しています。
  相場は時として、デイトレ向きの時期と、スイング向きの時期と、どちらかの環境に変異します。


 スイング版 Ver 2.06完成!!稼動スタンバイ。 
 
今日稼動できましたが、前場休養日で休んでいました。後場はスタンバイのまま停止していました。  

▽(スイング版) Ver 2.04
 ▽後場 停止  継続中
 ▽前場 停止  継続中
 ▽夕場 停止  継続中 

  夕場回数計 0回、 前場回数計 0回、 後場回数計 0回

 ▽今月の稼動累計はバージョンが違うので建て直しと、2つ別個に累計していきます。
  (2/1からの今月の勝率 / 1勝0敗 =勝率 100.0% 1場数)
  (1/20からの1月末の勝率 / 7勝0敗 =勝率 100.0% 11場数)
  (1/19迄の今月の勝率 / 6勝2敗 =勝率 75.0% 11場数)

    スイング版は、途中売りもやるし、LCもします。時間軸も計算しています。(含み損益も表示されます) 
    トレンドが出ているので、デイトレはやらない方がいい。。
    希望の場合は→▽(スイング版) Ver 2.04のラージ版/ミニ版をご提供します。

ご質問:利益とLCの加減が1/13の後場は-180円と違いますが(他の日でも良くみられますが)なぜでしょうか?」

 お答えします。=万が一ザラ場引けの場合がないように、(以前ありました。)
 システムが引け前(前場10:57、後場15:07)に強制決済(引け前決済)するのですが、 
 その際のプラスマイナスはLCと利益に含んでいません。

 例えば、ご質問の1/13日の後場の場合 ↑
 ▽後場 (デイトレ版)Ver 1.08
   -180円 利益 +320円 LC 15回 LC金額 -570円 
    回数計 66回 回数多過ぎ(今月の勝率 / 6勝4敗 エントリー無し0 =勝率 60.0% 10場数

 上記の場合は、引け前決済金額が(+70円)になります。

 つまり、利益 +390円 - LC金額 -570円 = -180円 となります。


・毎日の建て枚数スイング版ラージ12枚(デイトレ版は 9枚)←枚数は各自の自由に設定できます。下にQ&A
・回数が多いのは、1枚づつの自動発注ですから
・スイング版はMP=マーケットプロファイル型ではありません。
下記の成績は、(スイング版) 、年明け1/5からは調整を考慮し停止を1/8再開。1/12再度停止。
1/15再稼動。今朝90円を利食いして終了。1/19朝からスイング版 Ver 2.04テスト稼動!!
1/20後場からスイング版 Ver 2.04正式稼動
 

今日の成績 停止  継続中 ノーポジ (ラージ 停止 / 月)
今月の成績 +580円 (ラージ +58万円 / 月)スイング版 Ver 2.04 



1月の成績 スイング版 +7190円 (ラージ +719万円 / 月)スイング版 Ver 2.04

1月の成績  +930円 (ラージ +93万円 / 月)スイング版 Ver 2.03
1月の成績 デイトレ版-1230円 (ラージ -123万円 / 月

12月の成績 スイング版 +3930円 (ラージ +393万円 / 月)
ピーク日→12/7 9時1分 +4,270円
12月の成績 デイトレ版+1010円 (ラージ +101万円 / 月)


11月の成績 +960円 (ラージ +96万円 / 月)デイトレ版
11月の成績のピーク日→11/12 +1,580円(ラージ158万円 / 月)
10月の成績 +420円 (ラージ +42万円 / 月)デイトレ版
10月の成績のピーク日→10/27 +1,020円(ラージ102万円 / 月)
9月の成績(9/14開始) +1,200円 (ラージ120万円 / 月)デイトレ版
9月の成績のピーク日→9/25 +1,830円(ラージ183万円 / 月)


■「いつまで竹やりでB29と戦っていますか?」

日本市場を牛耳る外資は、最先端の武装=米国型自動システムトレードソフトで、高速トレードをしています。
日本の個人投資家も同じ武器で戦わないから負けているのです。


あなたは、高度な先物取引を、いつまで竹やりで戦い続けますか?

いつまで自己裁量(少ない知識と古典的テクニカルと情報)と、

アタフタとし続ける遅い指クリックで発注しているのですか?

先物の動きは速い!クリックを早くしないと!もうご存知じゃないですか?

これでは一時的に儲かる場合があっても最終的に必ず負けます。

だいいち、LC=ロスカットという言葉自体が日本の株式本には載っていません。
日本の株式本に載っているナンピンは絶対しては駄目だということも知っていますか?

それら日本の株式本をいくら100冊読破し、指の運動をやってもB29には勝てません。竹やりですから。

勝つにはそれ相当の設備投資「B29には紫電改(高空用戦闘機)が」必要です。

発注もLCも機械は高速なんです。それだけでなく、テクニカルも自動判断なのです。


「このトレードソフトはユーザー側がアルゴリズム(テクニカルやLC値)を自由設定も可能です。

米国システムトレード技術に基づく最良トレードシステムのご提供!

相場ですので、相場動向により上記の利益は必ず生じるものではありません。利益を保証するものではありません。
スリッページ及び手数料は加味していません。
また、目標に達するのに日数がかかったり、月集計でトントンやマイナスもありえます。

すなわち、稼動の初日からすぐプラスが生じるものではなく、
何日か+---+-+--+++と日数を有する場合があります。 トレードは月トータルベースで。
それらは、規約書条項により相互納得の上の契約書を取り交わします。

質問:
いつもラージ10枚やらなければいけないのでしょうか?
そうとずっと思っていました。

回答:
 最大投資枚数は12枚ぐらいで、これはこれより少なくとも、各自の自由に設定できます。
  
 つまり、2009/1/16現在のSPANは396.000円で、×10枚とか12枚とかも、少なくは8枚とか 5枚とか 3枚とかも。

 すると、投資資金は、最大12枚で 39.6万円×12=の 475.2万円(掛け目1.0で)となります。これが最大です。

 あとは、これ以下の投資金額であり、SPAN2倍の資金とは、単にゆとりでやりましょうよ。ということでございます。


 序々に儲けて、その儲け分を少しづつ枚数追加にしていけば良いと思います。


 さて、ここからの相場はトレンドが出ている為、ラージが勝ります。

 勿論、5枚、いや3枚以下からの開始でも良いと思います。


質問:
一つ聞きたいのですが・・・
リーマンショックの頃おそろしいGUやGDが何回かありましたよね。
私はサーキットブレーカーの経験はないですが、その1000円近いギャップあったら。。
オーバーナイトは怖くはないのですか?

回答:
 リーマンショック。それはもうないです。
 あの時は、世界の金融が本当に危なくなった危機だったからです。

 現在はそういう懸念はもう一切ありません。中国が破綻してもです。

さらに言えば、

 現在 スイング版 Ver 2.04 は下げ相場にも対応しています。

 ということは、

 サーキットブレーカーのような、大幅な下げがあった場合は、

 大利食いの可能性の方が、率が高い。 となって行くでしょう。
 


 オーバーナイトは難しいですが、テクニカルを勉強し、吟味していけば、やるべきです。

 それは、デイトレのテクニカルと同じものですから。

 所詮、デイトレでは資産は築けません。

 過去現在、資産を成した方は、デイトレーダーはいませんから。


■詳しくは、左メニューの、
実績高度な自動売買ソフトを低価格レンタル費用で毎月着実に、
利益100万円目標+実績!!
帰宅時にはトレードが自動完了標/しかも完全外出OK!会社勤務OK!
 


か、上記 ↑ を クリックして下さい。

 詳細・お問い合わせ受付中

 ↓ クリック 下記メールアドレスへ

 メール受付



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。